アンテプリマスタッフ「what's in my bag?」vol.142026.10.28
アンテプリマスタッフがリアルに使っているバッグをご紹介する「what's in my bag?」。
スタッフ目線で、愛用バッグの魅力とともにバッグの中身をご紹介します。
14回目の in my bag?は、スタッフの事前人気も高かった巾着バッグ COULISSE(クーリス)。
スタッフのバッグの中身とともに、使い心地やお気に入りポイントも紹介していきます。
社内の商品説明の時から楽しみにしていた、2026年秋冬の新作 COULISSE(クーリス)。
スポーティーな巾着スタイルが新鮮な印象で、すぐに購入を決めました。
アンテプリマ=可愛いイメージが強い方も多いかと思いますが、COULISSE(クーリス)はメンズスタッフも愛用しているクールなデザインです。
ボディ部分は軽量でソフトな仕上がりにするために、通常よりも細い2mmのワイヤーコードで編み上げられています。
さらに間口部分には1mmのワイヤーコードにすることで、滑らかにキュッと絞れる仕様に。
斜めがけをしたい方は、別売りのストラップをつけてアレンジしても。
チェーンの長さは、バッグの内側についているDリング(D管)にチェーンを通すことで、お好みの長さに調節していただけます。
バッグのカラーに合わせたパラコード編みのハンドルは取り外しが可能で、気分やスタイルに合わせてアレンジを楽しめます。
ハンドルを取り外してシンプルな巾着スタイルに。
間口を絞った紐部分にハンドルを取り付ければ、肩掛けスタイルに。
バッグの内側についているDリング(D管)に直接ハンドルを取り付ければ、カジュアルなハンドバッグに。
巾着の紐部分で持って、ハンドル部分をチャームのように垂らしても。
間口をぎゅっと絞って巾着のような丸みのあるフォルムを楽しむのはもちろん、間口をあえて絞らず、スクエアのまま ハンドルをつけて、バケツ型のようなすっきりとしたシルエットも楽しめます。
1個のデザインで、気分やスタイルによって、トランスフォームできるのも COULISSE(クーリス)の魅力。
斜めがけをしたい方は、別売りのストラップをつけてアレンジするのもおすすめです。
チェーンの長さは、バッグの内側についているDリング(D管)にチェーンを通すことで、お好みの長さに調節していただけます。
おすすめストラップは こちら
そんな最近のお気に入りのバッグ COULISSE(クーリス)のバッグの中身を紹介します。
ARGENTO(シルバー)とFANGO OPACO(エナメルファンゴカーキ)と NERO OPACO(エナメルブラック)の3色展開の中から、私はもっともメンズライクな NERO OPACO(エナメルブラック)を選びました。
ハンドルを外して、シンプルに巾着スタイルで持つのがお気に入りです。
結構パンパンに入れていますが、ソフトな仕上がりの COULISSE(クーリス) はしっかりと受けとめてくれます。
荷物の多さすらも、おしゃれなシルエットに変えてくれるのが、このバッグの「好き」ポイントです。
A:スマートフォン
はずしたハンドルをスマホのストラップにしています。
B:くまモンのポーチ
メイク直しはほとんどしないので、リップなど必要最低限のアイテムを。
C:フラグメントケース
現金をほとんど使わないので、 GRUNGE(グランジ)のフラグメントケースで十分です。
D:コレオロジーカットゼリー
ランチ後に食べています。
E:エコバッグ
F:お菓子
チョコとかグミとか、ちょっとしたお菓子を持ち歩いています。
G:ハンカチ
友達がくれたおにぎり柄のハンカチ。
H:デジカメ
デジカメで撮った雰囲気が好きで、写真をインスタにあげています。
I:PURCELLのフェイスミスト
ミスト状の美容液でフィックスミストとしてもつかえるのでお気に入り。
J:ワイヤレスイヤホン
マチはないのですが、見た目以上の収納力があり、持つだけで「こなれ感」や「洒落感」を与えてくれるドローストリングバッグ COULISSE(クーリス)。
人とはちょっと違うワイヤーバッグをお探しの方、2個目のワイヤーバッグを検討されている方に「激推し」したいデザインです。
スタッフのお気に入りアイテムをご紹介する「what's in my bag?」vol.14 はいかがでしたか。
次回のvol.15もお楽しみに。
今回ご紹介したアイテムは こちら
スタッフ目線で、愛用バッグの魅力とともにバッグの中身をご紹介します。
14回目の in my bag?は、スタッフの事前人気も高かった巾着バッグ COULISSE(クーリス)。
スタッフのバッグの中身とともに、使い心地やお気に入りポイントも紹介していきます。
アンテプリマ スタッフ「what's in my bag?」
社内の商品説明の時から楽しみにしていた、2026年秋冬の新作 COULISSE(クーリス)。
スポーティーな巾着スタイルが新鮮な印象で、すぐに購入を決めました。
アンテプリマ=可愛いイメージが強い方も多いかと思いますが、COULISSE(クーリス)はメンズスタッフも愛用しているクールなデザインです。
ボディ部分は軽量でソフトな仕上がりにするために、通常よりも細い2mmのワイヤーコードで編み上げられています。
さらに間口部分には1mmのワイヤーコードにすることで、滑らかにキュッと絞れる仕様に。
斜めがけをしたい方は、別売りのストラップをつけてアレンジしても。
チェーンの長さは、バッグの内側についているDリング(D管)にチェーンを通すことで、お好みの長さに調節していただけます。
バッグのカラーに合わせたパラコード編みのハンドルは取り外しが可能で、気分やスタイルに合わせてアレンジを楽しめます。
ハンドルを取り外してシンプルな巾着スタイルに。
間口を絞った紐部分にハンドルを取り付ければ、肩掛けスタイルに。
バッグの内側についているDリング(D管)に直接ハンドルを取り付ければ、カジュアルなハンドバッグに。
巾着の紐部分で持って、ハンドル部分をチャームのように垂らしても。
間口をぎゅっと絞って巾着のような丸みのあるフォルムを楽しむのはもちろん、間口をあえて絞らず、スクエアのまま ハンドルをつけて、バケツ型のようなすっきりとしたシルエットも楽しめます。
1個のデザインで、気分やスタイルによって、トランスフォームできるのも COULISSE(クーリス)の魅力。
斜めがけをしたい方は、別売りのストラップをつけてアレンジするのもおすすめです。
チェーンの長さは、バッグの内側についているDリング(D管)にチェーンを通すことで、お好みの長さに調節していただけます。
おすすめストラップは こちら
そんな最近のお気に入りのバッグ COULISSE(クーリス)のバッグの中身を紹介します。
メンズライクな COULISSE(クーリス)のバッグの中身
ARGENTO(シルバー)とFANGO OPACO(エナメルファンゴカーキ)と NERO OPACO(エナメルブラック)の3色展開の中から、私はもっともメンズライクな NERO OPACO(エナメルブラック)を選びました。
ハンドルを外して、シンプルに巾着スタイルで持つのがお気に入りです。
結構パンパンに入れていますが、ソフトな仕上がりの COULISSE(クーリス) はしっかりと受けとめてくれます。
荷物の多さすらも、おしゃれなシルエットに変えてくれるのが、このバッグの「好き」ポイントです。
A:スマートフォン
はずしたハンドルをスマホのストラップにしています。
B:くまモンのポーチ
メイク直しはほとんどしないので、リップなど必要最低限のアイテムを。
C:フラグメントケース
現金をほとんど使わないので、 GRUNGE(グランジ)のフラグメントケースで十分です。
D:コレオロジーカットゼリー
ランチ後に食べています。
E:エコバッグ
F:お菓子
チョコとかグミとか、ちょっとしたお菓子を持ち歩いています。
G:ハンカチ
友達がくれたおにぎり柄のハンカチ。
H:デジカメ
デジカメで撮った雰囲気が好きで、写真をインスタにあげています。
I:PURCELLのフェイスミスト
ミスト状の美容液でフィックスミストとしてもつかえるのでお気に入り。
J:ワイヤレスイヤホン
マチはないのですが、見た目以上の収納力があり、持つだけで「こなれ感」や「洒落感」を与えてくれるドローストリングバッグ COULISSE(クーリス)。
人とはちょっと違うワイヤーバッグをお探しの方、2個目のワイヤーバッグを検討されている方に「激推し」したいデザインです。
スタッフのお気に入りアイテムをご紹介する「what's in my bag?」vol.14 はいかがでしたか。
次回のvol.15もお楽しみに。
今回ご紹介したアイテムは こちら

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