日常にアートを添える「ウェアラブルアート」なミニバッグ REFLECTION(リフレクション)を紹介2026.05.03
2026年春夏の新作は、現代美術家・岩崎貴宏氏の作品世界にインスパイアされた特別なコレクション。
中でも注目なのは、建築物の“地上の実像”と“水面に映る虚像”を一体化させる、岩崎貴宏氏の代表作「リフレクション・モデル」シリーズから着想を得た REFLECTION(リフレクション)。
現実と反射が重なり合うような独特の構造を、高度なテクニックで表現した、アート性の高いアイテムになっており、まさに「ウェアラブルアート」として、日常のスタイルの中でアートを感じられるコレクションになります。
イタリア ミラノで開催された 2026年春夏のアンテプリマのショーにも登場しているアイテムです。
※カラー・仕様は販売商品と異なります。
POINT 1 WEARABLE ART
アンテプリマはファッションとアートの垣根を超えた対話を重ね、さまざまなアーティストとのコラボレーションを通じて「ウェアラブルアート」という新たな表現領域を切り拓いてきました。
REFLECTION(リフレクション)は、 岩崎貴宏氏の代表作「リフレクション・モデル」シリーズから着想を得た、まさに「身につけられるアート」。
バッグの枠を超えた「アートピース」のような佇まいを、日常に取り入れられる ANTEPRIMAらしい特別なアイテムとなっています。
荻野いづみ×岩崎貴宏 インタビューは こちら
POINT 2 今シーズンを象徴するカラーリング
印象的で目を引く「グリーン」や人間の介入と再建を象徴するビビットな「オレンジ」など、今シーズンを象徴するエネルギッシュなカラーが揃っています。
LIME OPACO(マットライム)や FIAMMA OPACO(マットフィアンマ)、ARANCIOGENTO(オレンジシルバー)は、コーディネートのアクセントに。
LATTE OPACO(マットホワイト)や NERO OPACO(エナメルブラック)は、モードな空気感と凛としたムードで満たしてくれます。
POINT 3 変化するスタイル
使う人のスタイルに合わせて姿を変える「変幻自在なフォルム」のREFLECTION(リフレクション)。
バッグを中央で折りたたむことができる独創的なデザインにより、まっすぐ伸ばした状態から、パタンと折り畳むことで、まるで「現実」と「虚像」が切り替わるような視覚的な楽しさを味わえます。
ショルダーチェーンをつけて斜めがけしたり、折りたたんでハンドバッグにしても。
ハンドルは取り外すことが出来るので、2本のハンドルをクロスするように絡めてとめることで、前後にポケットができる仕様に変化します。
お手持ちのバッグにつけて、大ぶりなバッグチャームとして楽しむ贅沢な使い方も。
内側のDリング(D管)にチェーンを通してお好みの長さでチェーンの「コマ」に引っ掛けることで、チェーンの長さも調節できます。
その日のコーディネートにフィットする長さに調節できるのも嬉しいポイント。
アンテプリマジャパンの公式インスタグラムやインスタライブにて、 REFLECTION(リフレクション)のスタイリングをご紹介しております。
ぜひスタイリングをチェックしてみてください。
アンテプリマジャパンの公式インスタグラム
https://www.instagram.com/p/DVyC0ubDe_Z/?hl=ja
https://www.instagram.com/p/DV0nwmrihJC/?hl=ja
https://www.instagram.com/p/DVveIzRj7J1/?hl=ja
大草直子さん×アンテプリマのインスタライブは こちら
独創的なフォルムの REFLECTION(リフレクション)ですが、実は使い勝手も抜群のアイテムです。
片側には名刺やICカードなどを入れてカードケースに。もう片方にはイヤホンと鍵などの必需品を忍ばせても。
リップや目薬など、すぐに取り出したいスモールアイテムを入れても。
「実像」と「虚像」のポケットに、あなたなら何を忍ばせますか?
リフレクションした状態で開閉するときは、中身が飛び出さないように気をつけて。
中央で仕切られる構造を活かして、自分らしい「仕分け」を楽しんでみませんか?
REFLECTION(リフレクション)は こちら
話題の新作 REFLECTION(リフレクション)はいかがでしたか。
ほかにも、岩崎貴宏氏の作品世界にインスパイアされた特別なコレクションをご覧いただけます。
ぜひこちらでチェックしてみてください。
TAKAHIRO IWASAKI COLLECTIONは こちら
今回ご紹介したアイテムは こちら
中でも注目なのは、建築物の“地上の実像”と“水面に映る虚像”を一体化させる、岩崎貴宏氏の代表作「リフレクション・モデル」シリーズから着想を得た REFLECTION(リフレクション)。
現実と反射が重なり合うような独特の構造を、高度なテクニックで表現した、アート性の高いアイテムになっており、まさに「ウェアラブルアート」として、日常のスタイルの中でアートを感じられるコレクションになります。
イタリア ミラノで開催された 2026年春夏のアンテプリマのショーにも登場しているアイテムです。
※カラー・仕様は販売商品と異なります。
REFLECTION(リフレクション)ってどんなバッグ?
POINT 1 WEARABLE ART
アンテプリマはファッションとアートの垣根を超えた対話を重ね、さまざまなアーティストとのコラボレーションを通じて「ウェアラブルアート」という新たな表現領域を切り拓いてきました。
REFLECTION(リフレクション)は、 岩崎貴宏氏の代表作「リフレクション・モデル」シリーズから着想を得た、まさに「身につけられるアート」。
バッグの枠を超えた「アートピース」のような佇まいを、日常に取り入れられる ANTEPRIMAらしい特別なアイテムとなっています。
荻野いづみ×岩崎貴宏 インタビューは こちら
POINT 2 今シーズンを象徴するカラーリング
印象的で目を引く「グリーン」や人間の介入と再建を象徴するビビットな「オレンジ」など、今シーズンを象徴するエネルギッシュなカラーが揃っています。
LIME OPACO(マットライム)や FIAMMA OPACO(マットフィアンマ)、ARANCIOGENTO(オレンジシルバー)は、コーディネートのアクセントに。
LATTE OPACO(マットホワイト)や NERO OPACO(エナメルブラック)は、モードな空気感と凛としたムードで満たしてくれます。
POINT 3 変化するスタイル
使う人のスタイルに合わせて姿を変える「変幻自在なフォルム」のREFLECTION(リフレクション)。
バッグを中央で折りたたむことができる独創的なデザインにより、まっすぐ伸ばした状態から、パタンと折り畳むことで、まるで「現実」と「虚像」が切り替わるような視覚的な楽しさを味わえます。
ショルダーチェーンをつけて斜めがけしたり、折りたたんでハンドバッグにしても。
ハンドルは取り外すことが出来るので、2本のハンドルをクロスするように絡めてとめることで、前後にポケットができる仕様に変化します。
お手持ちのバッグにつけて、大ぶりなバッグチャームとして楽しむ贅沢な使い方も。
内側のDリング(D管)にチェーンを通してお好みの長さでチェーンの「コマ」に引っ掛けることで、チェーンの長さも調節できます。
その日のコーディネートにフィットする長さに調節できるのも嬉しいポイント。
アンテプリマジャパンの公式インスタグラムやインスタライブにて、 REFLECTION(リフレクション)のスタイリングをご紹介しております。
ぜひスタイリングをチェックしてみてください。
アンテプリマジャパンの公式インスタグラム
https://www.instagram.com/p/DVyC0ubDe_Z/?hl=ja
https://www.instagram.com/p/DV0nwmrihJC/?hl=ja
https://www.instagram.com/p/DVveIzRj7J1/?hl=ja
大草直子さん×アンテプリマのインスタライブは こちら
気になる容量は?
独創的なフォルムの REFLECTION(リフレクション)ですが、実は使い勝手も抜群のアイテムです。
片側には名刺やICカードなどを入れてカードケースに。もう片方にはイヤホンと鍵などの必需品を忍ばせても。
リップや目薬など、すぐに取り出したいスモールアイテムを入れても。
「実像」と「虚像」のポケットに、あなたなら何を忍ばせますか?
リフレクションした状態で開閉するときは、中身が飛び出さないように気をつけて。
中央で仕切られる構造を活かして、自分らしい「仕分け」を楽しんでみませんか?
REFLECTION(リフレクション)は こちら
話題の新作 REFLECTION(リフレクション)はいかがでしたか。
ほかにも、岩崎貴宏氏の作品世界にインスパイアされた特別なコレクションをご覧いただけます。
ぜひこちらでチェックしてみてください。
TAKAHIRO IWASAKI COLLECTIONは こちら
今回ご紹介したアイテムは こちら









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